レポート

【なぜ、ベトナムで親子留学??】

ここ数年で、親子留学はとっても増えてきていますね!
親子留学と言っても、行き先はいろんな国があります。
アメリカ(ハワイ)やイギリスにカナダ、オーストラリアにニュージーランド、フィリピンやマレーシア。
どの国にも良さがたくさんありますね^^

 

では、なぜベトナムで親子留学なのか??

 

理由はたっくさんあるんだけれども、私が親子留学をしたいなぁ〜と思って
色々調べていた時に費用面での問題が一番にあったこと。
それと小さな子供を連れての長時間のフライト問題が不安だったのです。
(母子だけでの海外は初でしたので。。。)

ベトナムは日本から5時間半〜6時間のフライトで行けて
年中常夏(ホーチミン)、まだまだ物価が安価
そして国際色豊か(西洋人もたくさん住んでいます)、
何よりベトナムの人たちの優しさです。

 

まだ独身の頃に、当時務めていた会社の社員旅行で訪れたのがベトナムでした。
その当時はまだまだ道路だって、ガタガタなところが多かったし、
今のベトナムの街の様子とは全く違ったけれども
3年前に家族で再度訪れた時には、街が発展していて
道路も舗装されているところが増えて、大都会になっていました!!

そして、子どもたちにとってもフレンドリーなベトナムの人々。
ちょっと買い物へ行くと、すぐ子どもに声かけてくれるし、タクシーから降りる時も子どもを抱っこして降ろしてくれたり。
階段のある場所へ買い物へ行くとベビーカー持ってくれたりもしてくれました。
空港の入国審査で長蛇の列で待っている時も、子どもがいるからって言って、優先的に違うレーンに通してくれたり。

そして、ベトナムは国際色とっても豊かなんです!
ベトナム人はもちろん、韓国、日本、アメリカ、イギリスと
様々な国の人たちが住んでいるので、ちょっと公園やカフェへ出かけると
そこから聞こえてくる言語はまさにインターナショナルです^^
ベトナムの若い人たちは、小さい頃から英語教育を受けているので
英語が通じます。
そんなことを聞くと、英語ってほんとに万国共通ですね!

また、旅行などへ行くと滞在費って意外とかかりますよね。
でもベトナムの物価は日本の1/3程度なのでとっても物価が安いんです。
ローカルフードは100円くらいからあるし、子どもでも食べれる物があります。
もちろんローカルフードだけでなく、日本食やイタリアンなども食べれるので安心です。

 

そんなベトナムで親子留学できたらサイコーじゃん!!!って思ったんですよね。
親子で一緒にたくさんの経験をして、人々の優しさに触れて、いっぱい遊んで、もうサイコーじゃん!!!って^^

 

関連記事

  1. 海外に住む日本人ママの経験談 ワーキングママの会に参加!
  2. 【子連れ海外のコツ】初めての飛行機編
  3. 水上家(ママと男の子10才)の体験談&感想 
  4. 【この夏のプログラムに参加された親子の感想】
  5. 2019年 冬のプログラム参加申し込みがありました!!
  6. N家(レン君ホームシック)6日目
  7. ベトナム親子留学2019冬プログラムスタート!!
  8. N家(なかなか言葉が通じないもどかしさ・・)7日目

最新記事

募集情報

ベトナム基本情報

エッセイ

レポート

PAGE TOP